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物件購入する際にチェックするのは

建物の良し悪しだけじゃないですよね

 

・物件の立地

物件の立地でも商業施設など

利便性の面からのチェック

 

そして災害に対する危険度のチェックも必要です

 

今なんか台風が連続で発生しているので

崖崩れや水害への対策はしておきたいですよね

 

私は以前に100万円の物件の内見をしに行った際に

物件の真裏が崖だった事がありまし

 

田舎では人気エリアの物件でしたが

やはり入居者さんの安全の面からも見送りました

そんな訳で崖の近くや河川の近くなどでは

災害の危険性というのは比較的わかりやすい物です

 

しかし河川がそんなに近くなくても

海抜が低く浸水しやすいエリアってあるんですね

 

そのようなケースでは気づかずに

災害危険区域の物件を買ってしまう事もありますよ

 

そんな時はそのエリアのハザードマップを見れば良いですよね

 

でもハザードマップってめちゃくちゃ見づらくないですか?

コチラは某市のハザードマップですが

 

これを拡大させたりして

対象物件の場所を探して・・・・

 

めっちゃ面倒くさい!

そして見づらい!

 

それがこのサイトであれば住所検索できるのでピンポイントで

災害危険区域かどうか調べられます

 

重ねるハザードマップ

 

そして津波、洪水、土砂災害これらの危険エリアを

一発検索できます

とても便利なので物件検索時に活用してくださいね

 

最後までお読み頂きありがとうございました(^^)

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